ステーブルコインの論点は、暗号資産の投機テーマから、決済・送金・為替決済の中核インフラへと移りつつある。米国の監督当局、イングランド銀行、日本のメガバンク、韓国の銀行連合がそろって同じ方向を示し始めた。